県内初の巨大迷路「メイズポリス長崎」オープン

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00:01:26 昭和62年(1987年)4月1日

1980年代後半、突如として起きた巨大迷路ブーム、最盛期には全国で100以上もの施設がありました。

昭和62年(1987年)4月、諫早市猿崎町の国道沿いに県内初の巨大迷路「メイズポリス長崎」がオープン。

東西50m、南北60mの広さで、入り口から出口まで板壁で囲った迷路(約1.5キロ)を通り抜け、所用時間を競うゲーム。

入場料は500円、初日は長崎県や佐賀県などから約2000人の入場者が来場。

子供たちからは「面白かった」と歓声が上がり、年配者は「運動になった」と話していました。

 

 

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